CAがフライト中にトイレで荒稼ぎ・・・2年で1億円以上稼いでいたカラダを使ったその手口とは・・・?【画像】

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中東でフライト中に機内のトイレで乗客相手にカラダを売っていたCAが解雇されました。

このCAは2年間で約1億2000万円を稼いだそうですが、
1回の料金が話題となりました。

CAがフライト中にお客とトイレで1億円

中東のある航空会社のキャビンアテンダントが飛行中の機内のトイレで乗客相手に性的行為をしていたことがわかり、解雇されたと報じられました。

現場は中東のある空港から米国に向かった飛行時間が14時間前後にもなる超・長距離路線のようです。

1人の男性乗客と一緒にトイレに入るCAの姿を他の乗客が目撃され、発覚したようです。
ちなみに誘惑したのはCAの方です。

このCAはこうした売春を過去2年間に何度も行い、65万英ポンド(約1億2000万円)もの大金を稼いでいたという。

1回の料金

ペルシャ湾地域と米国を結ぶ長距離飛行の旅客機のトイレで繰り返し行われていたこの行為は、1回当たり1500英ポンド日本円にして約27万円だったそうです。

英・航空料金比較サイトの創業者はこう語っています。

「なぜこれほど高い料金をとることができたのか分からないが、市場があることは確かだ。

男性にとってCAは何とも言えない魅力があるのだろう」

多くのCAが特に意欲を示さない米国路線への乗務をむしろ好んでいたというそのCA。

彼女だけはそこに荒稼ぎのチャンスを見出していた模様で、同様の常習犯は他にもいるのではないか、他のエアラインにもあてはまるのではないかなど、業界全体が「他人事ではない」と揺れています。

日本のCA事情

「薄給のCAたちが社内で買春サークルを作り、パイロットを相手にしていた」

と日本メディアが報じています。

客室乗務員(CA、キャビンアテンダント)はかつては高収入と言われた職業ですが、航空業界の競争激化により、給与は高いとはいえない状況のようです。

厚生労働省の賃金構造基本統計調査によると、客室乗務員の平均年収は33.5歳で478万円ほどです。

CAの悲しい実態↓↓