【18未満閲覧NG】女子校生「私にできることなら何でもさせて下さい」息子ギンギンの俺「何でもするんだな…(ニヤリ」親に見捨てられた女に毎日くわえさせようと下の心丸出しで同棲する事になった結果wwww

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21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:12:54.25 ID:ZHB95xhe0 

男「………うちに何か用事?」 

少女「………」 

少女「………」フルフル 

男「………」 

男「………そう」 

男「………」バタン 

少女「………」 

男(鍵がなくて親の帰りでも待ってたのかな) 

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:19:11.82 ID:ZHB95xhe0 

男「………」カタカタカタ 

男「………………」カタカタカタ 

男「…………………………ふぅ。ちょっと休憩」 

男「コンビニ行くか」 

ガチャ 

男(……まだいた) 

少女「………」 

男(……あれから3時間だぞ?) 

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:25:26.44 ID:ZHB95xhe0 

男「……………部屋の鍵もってないの?」 

少女「………」 

少女「………」フルフル 

男「……………」 

男「風邪引かないうちに部屋に帰った方がいいよ」 

少女「………」 

男「……………」 

男(コンビニ行こ)

1:


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:31:25.68 ID:ZHB95xhe0 

ーーコンビニ 

男(女さんがいないと途端に手抜きになるな) 

男(もともとの性格がだらしないんだろうな) 

店員「460円になります……はいちょうどですね。ありがとうございましたー」 

男(ついでに明日の晩飯用にスーパーで食材買って帰るか)ピポパ 

男「……もしもし。女さん?明日の晩飯なにがいいですか?」 

女『愛情たっぷりのラブカレーにして!』 

男「カレーですね。了解です」 

女『ただのカレーじゃないわよ!ラブカレー!隠し味にラブジュー』プツン…ツー…ツー… 

男「……さて、手早く買って帰るか」 

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:37:23.54 ID:ZHB95xhe0 

ーー自宅 

男(飯食ってもう2時間ほど勉強して寝よ) 

男「………」 

男「………………まだいる」 

少女「………」 

男「…………」 

男(……関わり合いになるべきじゃない) 

男(所詮は赤の他人だ) 

男「…………」ガチャ…バタン… 

少女「………」

1:


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:44:20.17 ID:ZHB95xhe0 

ーー翌朝 

ガチャ 

男「………さすがにいないか」 

男「………」 

男「……なんだったんだろうな」 

ガチャ 

婦人「あら。おはようございます」 

男「あぁどうも」 

男(……6C号室の人か。ここに住んで日が浅いからか初めて見たな) 

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:52:19.37 ID:ZHB95xhe0 

ーーバイト先 

女「やあやあ今日も元気かね勤労ボーイ!」 

男「お早うございます。今日もテンション高いですね」 

女「いやー昨日は忙しくてオ○ニーできなかったからエナジー溜まっちゃってさ!生理前ってこともあってムラムラし」 

男「やめろ絶壁女」 

女「絶壁じゃねー!そんなに言うなら見せてやんよこのオ○ニストめ!」 

男「これはこっちに戻しちゃっていいやつですよね」 

女「聞けよ!」

1:


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:57:56.97 ID:ZHB95xhe0 

男「これが最後かな」 

女「おうお疲れー。それ仕上げたら帰りましょ」 

男「今日は本邸じゃなくてこっちでいいんですよね」 

女「うん!カレーカレー!ラブカレぇー!!」 

男「ふつうのカレーですよ」 

女「それじゃ私による、私のための、私から漏れでたエキスを隠し味に」 

男「あんたに全部食わせるからな」 

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 14:05:25.19 ID:ZHB95xhe0 

ーー自宅 

女「たっだいまー!」 

男「……」 

女「ん?どしたの?きょろきょろして」 

男「いや……昨日の夜小学生の女の子がうちの部屋の前にいたんで少し気になって……」 

女「あー……ひょっとしてお隣さんかな」 

男「知ってるんですか?」 

女「うん。私より前にここに住んでる人だし。奥さんの方はたまに玄関先で出くわして挨拶するくらいだけど……」 

男「けど?」 

女「でも……女の子の方は以前からうちの部屋の前でよく見かけてたかな」 

女「なんかワケありっぽいよ?よくは知らないけど」 

男「……」

1:


53:書き溜めがないからゆっくり進行:2012/01/05(木) 14:58:57.54 ID:ZHB95xhe0 

男「………」カタカタカタ 

女「………」ジー 

男「……………」カタカタカタカタカタ 

女「……………」ジーー 

男「…………………」カタカタカタカタカタカタカタ 

女「ジーーーーーー」ジーーーーーー 

男「何なんですかさっきから」 

女「暇だからかまって」 

男「勉強で忙しいんです」カタカタカタ 

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 15:12:51.84 ID:ZHB95xhe0 

女「かまえ!あそべ!私を抱け!」 

男「抱きません。一人で慰めて下さい」 

女「なんで!年上に興味ないの!?」 

男「どうせ包茎ですから」 

女「なに?拗ねてるの?それともお風呂覗いたことまだ怒ってる?」 

男「……」 

女「じゃあ寝顔をおかずにオ○ニーしたこと?ひょっとしてトイレのあとの匂いをかいだこと?それとも……」 

男「全部です。あとやたらトイレのタイミングが被ると思ってたらそんなことしてたんですか」 

女「あ………いや!今のは言葉の綾子さんだから!」

1:


58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 15:20:39.88 ID:ZHB95xhe0 

男「少しは変態行為を自重して下さい。じゃないとさすがに出ていきますよ」 

女「…………ッ!」 

女「……わかったわよ。気をつけるから……」 

男「まったくもう……。再来週は試験期間なので忙しんですよ。それが終わったら遊んであげますから」 

男「…………」カタカタカタ 

男(机上レポートの課題は「利己主義と利他主義をめぐる諸問題について論ぜよ」) 

男(今週までのノートの内容をまとめ直そう) 

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 15:28:32.12 ID:ZHB95xhe0 –

講師『……利他主義にはまた別の問題もあります。それは『自分と他者の価値基準の相違』をめぐる問題です』 

講師『良かれと思ってしたことが当の相手にとっては迷惑なことでしかない、ということはしばしば起こることです』 

講師『例えば宗教勧誘などはその一例たりうるかもしれません』 

講師『純粋に他人のためを思って勧誘する勧誘者もいるでしょうが、それが勧誘される人にとっては迷惑というのは往々にしてあることですよね』 

男「…………」カタカタカタ

1:


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 15:32:42.15 ID:ZHB95xhe0 

男(たとえば……) 

男(たとえばの話だけど) 

男(たとえば隣の部屋で小学生の女の子が虐待されているとして……) 

男(僕は隣人の虐待を止める努力をすべきだろうか。警察に電話したりとか…?) 

男(でも……止めるべきだとしたらなぜ?) 

男(赤の他人のことなんて知ったことじゃないんじゃなかったのか) 

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 15:36:18.41 ID:ZHB95xhe0 

男(人は……一貫した行動指針をもつべきだと思う) 

男(赤の他人の彼女を助ける努力をするなら、彼女以外の赤の他人を助ける努力もすべきだ) 

男(もしその努力をしないなら僕の行動には一貫性がないことになる) 

男(目の前の人間だけを助けるのなら……そんなものは一時的に良いことをして自分が気持ちよくなりたいだけじゃないか) 

男(そんな行為は……偽善以外のなにものでもない) 

男「……」 

男「…………ふぅ。コンビニ行こ」

 
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