【画像あり】水卜麻美、生まれたままの姿に見える服装がヤバい…

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水卜アナの超絶フェロモンお宝画像は次のページから!

ティッシュをご用意上(笑)

ごゆっくりお楽しみ下さいませm(_ _)m

水卜麻美アナが生まれたばかりの姿に見える放送事故を起こしたという。


「最近の彼女は、憑きものが落ちたかのように“スッキリ”しています。以前よりも朝が早くなり、生活のリズムが変わりましたが、おかげで深酒することもなくなって、お肌の調子も絶好調。バストも大きくなったと大変な評判です」

日本テレビ関係者がそう明かすのは、水卜麻美アナ(30)のことだ。
「昨年は、フリーになるかで自身も揺れ、表情も曇りがちでした。大手プロ数社で争奪戦が繰り広げられましたが、最終的には次期社長候補ともいわれる日テレ幹部の慰留により、残留を決めたとされています。そして、10月から『ヒルナンデス!』から『スッキリ』に異動。さらに、年末に発表された『好きな女性アナウンサーランキング』で5度目の1位を取ったことも、彼女が自信を深めた要因の一つでしょうね」(同)

そんな水卜アナ、2月8日には、勢い余って“放送事故”まがいの衝撃ショットを披露してくれた。
「この日の水卜アナは、肌の色に近い薄いベージュのニット姿で番組に登場。遠目にはお肌とニットとの境界線が分かりにくく、しかもボディーラインを際立たせるピタピタのスタイルでしたから、テレビを見ていたお父さんたちは“えっ!? 裸?”と思わず画面を2度見してしまったに違いありません。横からのショットでは、その迫力のロケット乳ぶりが際立っていましたね」(テレビ雑誌記者)
—(週刊実話)

画像はこの記事の一番最後に御座いますので

ぜひごゆるりとお楽しみ下さい^^!

「理想の上司」内村光良&水卜アナが2連覇 紅白司会で内村支持ダントツに

理想の上司ランキングで2連覇を果たした(左から)内村光良、水卜麻美アナ (C)ORICON NewS inc.

 

 明治安田生命は6日、今春入社を控えた新社会人を対象に実施した、毎年恒例「理想の上司」ランキングを発表。男性編は昨年初の1位に輝いたお笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良(53)が2連覇、女性編も日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が2年連続の1位を獲得した。

【一覧表】「理想の上司」ランキングTOP20

 内村は昨年、2位のタモリ(72)と僅差で1位を勝ち取ったが、今年は回答者1100人のうち実に9.5%が内村の名前を挙げ2位の松岡修造(50)に大差(3.8%)をつけており、支持はダントツだった。昨年は、バラエティー番組の司会などで周囲を和ませることから、“親しみやすい”“優しい”イメージが評価された内村だが、今回は昨年末に紅白歌合戦での安定した総合司会ぶりから、さらに“頼もしい”上司としても評価を盤石なものとした。ただ、松岡も平昌五輪での真摯(しんし)なリポートなどが支持を集め、昨年11位からの大幅アップを実現している。以下、3位にタモリ、4位に池上彰氏(67)、林修氏(52)と続く。

 

 そのほか、昨年に将棋界で永世七冠を達成し、今年1月には棋士として初の「国民栄誉賞」を受賞した羽生善治氏(47)が昨年のランク圏外から初めて9位にランクイン。“知性的・スマート”なイメージに加え、記録を次々と塗り替えるなど、男性からは、“天才(肌)”である点、女性からは、常に冷静沈着で“落ち着きのある”点が支持されている。

 女性編の水卜アナは、昨年秋に日本テレビ系『ヒルナンデス!』を卒業し、朝の『スッキリ』へと出演番組が変わったが、引き続き“飾らず親しみやすい”“前向きで明るい”などのイメージで男女問わず人気が高い。2位の女優・天海祐希(50)と3位の女子レスリング・吉田沙保里選手(35)も昨年から同順位を守っている。

 女性編ベスト10ではそのほか、女優の深田恭子(35)が昨年の圏外から6位に急上昇。TVドラマやCMの露出で“親しみやすい”“優しい”イメージが浸透した。また、お笑いタレントの渡辺直美(30)もドラマ主演や紅白出演などで存在感を示し、昨年の圏外から8位にランクインを果たしている。

 
水卜アナの画像たっぷり!
ムスコさん、気持ち良くなっちゃって下さい!(笑)
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