【早く捕まれ…】レスリング栄和人監督、自分の嫁にとんでもないプレイをしでかす⇒「人がやることじゃない…」と批判殺到www

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【週刊文春】レスリング栄氏に新たな疑惑 指導実態のない妻にJOC強化費720万円

1: 2018/03/21(水) 20:09:53.40 ID:CAP_USER9

日本レスリング協会の栄和人強化本部長(57)に新たな疑惑が浮上した。強化指定選手に関する強化費、計720万円が、指導実態のない栄監督の妻である後藤優子さん(仮名)に支払われていたことが「週刊文春」の取材によって明らかになった。 

有望選手は世界選手権などの成績に応じ、JOCの強化指定選手に選ばれる。2012年までは選手1人につき、コーチとして2人の専任強化スタッフが登録され、日本スポーツ振興センター(JSC)を通じ助成金が支払われていた。専任強化スタッフは選手のスポーツ活動に対して日常的な指導等を行う者に限られていた。栄氏は前妻と離婚後、08年に19歳年下で、中京女子大の教え子だった後藤氏と再婚。JSCのデータベースで確認すると、少なくとも07年から12年までの6年間にわたり、毎年120万円ずつ合計720万円の助成金が後藤氏に支払われていた。 

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ところが後藤氏がスタッフとして登録されていた強化指定選手の1人はこう明言する。 
「私は、優子さんの指導を受けたことは一切ありません。強化指定選手自らがコーチを選ぶことはありませんが、優子さんがスタッフだったことを初めて知りました。それは栄監督が決めていることだと思います」 

08年から後藤氏は、吉田沙保里の強化スタッフとして登録されている。後藤氏と、3歳年下の吉田はプライベートで極めて親密な間柄で知られている。 
「8年前から栄夫妻と吉田は、同じマンションの隣同士の部屋で暮らしています。ただ、優子さんが吉田を指導している姿を見たことがありません。そもそも引退後、高校教員だった優子さんが技術面で金メダリストに教えられることはないでしょう」(同前) 

栄氏に至学館大学を通じて取材を申し込んだが、期限までに回答はなかった。3月22日(木)発売の「週刊文春」では栄氏の金銭を巡る疑惑に加え、谷岡郁子至学館大学長(63)の訴訟トラブルや、参院議員時代の選挙違反事件についても詳報している。また「週刊文春デジタル」では、栄氏からのパワハラ被害を受けた教え子の〈告白動画〉を3月22日(木)朝5時より公開する。 

http://bunshun.jp/articles/-/6637

伊調 馨(いちょう かおり、1984年6月13日 – )は、日本の女子レスリング選手。青森県八戸市出身。身長166cm。中京女子大学(現・至学館大学)卒業。学位は学士 (健康スポーツ科学)。そのほか名誉学位・称号として名誉修士(中京女子大学)を有する。
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紫綬褒章(2008年、2012年)。アテネ五輪での金メダル獲得により青森県県民栄誉賞・八戸市市民栄誉賞、北京オリンピックでの金メダル獲得により青森県県民栄誉大賞・八戸市市民栄誉大賞、ロンドン五輪での金メダル獲得により青森県県民栄誉大賞(2回目)・八戸市民特別栄誉大賞を受賞。

兄と姉の影響から青森県の八戸クラブでレスリングを始め、愛知県の中京女子大学附属高校(現・至学館高等学校)から女子レスリングの強豪校として知られる中京女子大学(現・至学館大学)へと進学。56kg級時代はライバルの吉田沙保里に苦戦したが、63kg級に階級を上げてからは無敵の存在となった。

2004年のアテネオリンピックでは63kg級で優勝。以来、2008年の北京オリンピック63kg級、2012年のロンドンオリンピックの63kg級、リオデジャネイロオリンピックの58kg級で4大会連続優勝を果たし、近代オリンピック史上6人目、女子選手では初の個人種目4連覇を達成した

2016年リオデジャネイロオリンピック58kg級優勝
wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%AA%BF%E9%A6%A8
 
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