【今でも可愛い】加藤紀子(40)、マニアもやらない「ハバネロ栽培」した結果、家庭が大混乱wwww

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1: 2018/01/15(月) 05:37:04.35 ID:CAP_USER9

13日に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)で、タレント・加藤紀子の趣味に、夫でDJ・川辺ヒロシさんが大迷惑していることが発覚した。


6年前、趣味で農業を始めたという加藤。2年前、辛いものが好きだった彼女は自宅でハバネロの栽培をスタートさせたという。以来おにぎりの具にしたり、ハロウィーンの飾り付けもカボチャではなく、ハバネロの実に施すという。


ところが、ある日マンゴーを包丁で切って夫に食べさせると、夫は「辛い!」と言って悶絶。実は2日前、その包丁でハバネロを刻んだことが分かり、洗ってもその成分が包丁に沁み込んでいるせいだと分かった。さらには別の日、お茶を煎れて川辺さんに出すもまたもや「辛い!」と、まさかのクレームが。「この人どうかしてる」と加藤は思ったというが、これも、お茶を似た鍋で2日前ハバネロを煮込んだせいで、その実がしみ込んでいたことが分かった。


こうした夫からのクレームをVTRで見た有吉弘行。「ハバネロ、体に良くないんじゃないですか?」と加藤に指摘すると、彼女は「でもメキシコの人とか元気だし、悪いもんじゃない」と開き直っていた。


加藤 紀子(かとう のりこ、1973年1月30日 – )は、日本の女優、タレント。本名:川辺紀子。三重県鈴鹿市出身。ジェイピィールーム(アップフロントグループ)所属。東京都立代々木高等学校卒業。
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1991年、アイドルグループ「桜っ子クラブさくら組」の一員としてテレビ朝日系『桜っ子クラブ』に出演。同番組が終了した1994年後半から徐々にテレビやラジオ番組への露出が多くなる。特にテレビ東京系で放送していた任天堂一社提供番組は約5年に渡って渡辺徹と共に司会を務め、当時の子供たちにも人気を博した。


1992年7月25日、シングル「今度私どこか連れていって下さいよ」(森高千里の同名曲のカバー)で歌手デビュー。中断していた時期もあったものの、2005年までにアップフロントワークスからシングル9枚、アルバム4枚をリリース。


2000年からフランスへ語学留学したため、芸能活動を休業していたが、1994年から1999年の最終回まで出演していた日本テレビ系クイズ番組『マジカル頭脳パワー!!』の復活スペシャル出演のため、2001年末に途中帰国。2002年春に留学を終え、芸能界へ復帰。


帰国後は、留学前のようなバラエティ番組への出演は減ったが、ラジオやインターネットに活動の場を置いている。所属事務所を同じくするハロー!プロジェクト関連の仕事も多い。


2005年12月27日、11歳年上のクリエイティブ・ディレクター、若槻善雄との結婚を発表。2006年1月1日に婚姻届を提出。
2010年4月15日、若槻と離婚。
2013年3月3日、TOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと2度目の結婚
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wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B4%80%E5%AD%90

加藤紀子って今でも可愛いよなぁ~

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